脳波動療法

脳氣功療法  脳内神経伝達物質の働き

脳波動療法で病気が治癒するしくみ

  病気が治癒するには

 

 

病気は幾つかの要因が重なって起こります

ひとつの原因だけでは発生しません

 

難病や慢性症状には病気の原因を注意深く、考察して、

絡まった糸を一つ一つ、外すようにカウンセリングし

脳波動療法(脳氣功)で症状を根本改善して行きます。

 

 

様々な病気症状には自律神経が関わっています。 

病気になっている方の自律神経は乱れています

脳内の信号伝達がスムーズに行われない状態が発生しています。

当店では 脳の汚れ と言っています。

 

交感神経と副交感神経のバランスが整えば自然治癒力は

格段に向上し病気症状の改善が起こってきます。

 

東洋医学では 氣・血・水 のバランスを健康判断の軸に考えます。

 

氣は人体を流れる微弱な電気的特性を持ち

血液は全身に必要な栄養素を細胞に供給し

水はリンパ液、体液など潤滑の役目と汚れを

体外に排出する役目を担います。

 

様々な要素が複雑に機能しているのが人体、脳はその中枢の司令塔です。

脳が上手く働かなければ、体の機能は成り立ちません。

 

脳の状態を良くすれば、様々な病気症状は改善すると当店では考えています。

 

脳内の信号伝達が良くなると脳内神経伝達物質の分泌が向上し

神経細胞間の情報伝達が確実にスムーズに行われるため免疫機能や

治癒力が非常に高まります

 

脳機能の向上に伴い病気だけではなく、目標の達成や夢の実現など

脳内神経伝達物質は不可能と思われていることも実現可能にする

夢の脳内分泌物質なのです。

 

脳内神経伝達物質の分泌を正常に行える脳内環境を作り出せば病気は

発生しないと当店では結論付けます。