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自己防衛システムON!

 

迫りくる脅威を乗り越える術

情報を総合的に見るチカラをつけよう!

これから先、未来に起こることは予測不可能なのか?

様々な情報を自ら判断しなければいけない時代になっていることを知る必要があります。

 

例えば、コロナワクチンの事、言いたいけど言えないという、日本独特の全体主義的なところ、私はコロナワクチンは非常に危険であると判断していました。なぜなら抗体ではなく抗原を直接体内に入れて体内で抗体を作る、と聞いたときにゾッとしました。簡単に言うと無毒化したコロナウイルスを接種することで、体内が抗体を作りだすという、聞いただけでアウトと思いましたが、世の中の流れは違いました。ワクチンを受けなければ、白い眼で見られるみたいなことが全国で起こりました。国の情報操作に従った人は、お気の毒様としか言いようがないです。現在、ワクチン接種した人に、感情障害と帯状疱疹が起こっている事実をどう受け止めますか?

 

腐った官僚どもは米国の手先!!シオノギ製薬の開発したコロナ対応の薬を認可せず、安全基準も満たされていないワクチンを推奨している事実は、国民の信頼を裏切る売国奴だ!!!北里大学の大村教授が40年前に開発したイベルメクチンは多くの人の命を救ったのです。特にインドで発生した新型コロナの死亡者増大のパンデミックを止めたのはイベルメクチンです。イベルメクチンの輸出を米国が止めたのは日本人がワクチンを打たなくなってしまうからです。そのためインド製のイベルメクチンが出回っています。今後も手を変え品を変え、国民を騙し続けるのでしょう。それを受け入れる政府は完全に腐っているとしか思えないです。

 

全てのことが、個人の判断で明暗が決まる時代になっています。日本国は個人の生活や命を救えないどころか、大国に対して何も言えない情けない国になってしまいました。大国からの圧力に屈して金を出す。何兆円もの戦闘機や防衛システムを買う!国民は税金や物価高騰で苦しめられる。健康の安全も国が壊しているのです!!!コロナのどさくさに紛れて農薬の基準値を上げました!!日本は長寿国と言われてきましたが、食の安全基準は世界でも低い国になるでしょう。やばい農薬使用の輸出先は日本です。これは本当にやばいです!米国からの輸入小麦は様々な病害を招くでしょう。スーパーやコンビニで買っているパンは安全ではなくなります!日本の農家さんはお願いだから毒性の強い農薬を使わないで下さい。これから癌患者が多くなります!!それとアレルギー反応がすでに広がっています。心の病も薬によって広がり、自殺者の激増、認知症も薬害と気付くときが来るでしょう。米国の製薬会社は日本を侵略しました!!食に注意して薬は飲まない!!これが病気を防ぐ最良の方法です。

 

文句の多い暗い話になってしまいましたが、みなさん健康で生きましょう!!

自分の判断で自分の命を守りましょう!!