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氣功がコロナを防ぐ訳

インフルエンザとコロナの主な違いは、インフルエンザはウィルスが上気道~肺組織に感染して発症する炎症で、細菌の混合感染を伴う症状が起こります。コロナウィルスは全身の血管内皮細胞を介して血栓症を引き起こすのが特徴です。

 

コロナの問題は、血栓症を引き起こすため、血流状態が良くない場合、最悪は血管が詰まり、脳出血、くも膜下出血、脳幹梗塞、脳静脈洞血栓、急性大動脈解離、胸部大動脈瘤破、急性心筋梗塞、急性心不全、心室細動、致死性不整脈、肺動脈血栓寒栓症、肺胞出血、腹部大動脈瘤破裂などが起こる可能性が高くなります。

 

なぜ、氣功がコロナの予防になるのかは、氣(生体波動)の特性として、血液を浄化するということが起こるからです。血液がきれいになり、血管壁もきれいになれば、血栓症は防ぐことができます。

私は氣功はコロナを防ぐ強力な方法である考えています!