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コロナワクチンの副反応

コロナワクチン接種した方の副反応が強く出ている方への遠隔氣功をしています。

一回目より二回目の接種に副反応が強く出ている人が多いですね。

熱が出て体が変にだるく気持ち悪いという辛さを訴えている人が多く、高齢者の方は認知症のような反応が出たり、ろれつが回らなくなったりの反応が出ています。

 

遠隔氣功は施術後10時間ぐらいたつと症状が落ち着いてきています。

 

接種後お亡くなりになった方は356人(6/18)ということです。

1713人(6/13)が重篤な症状になっているそうです。

 

ワクチンを打つか打たないかは自由ですが、打たないことで

仕事を辞めさせられる人たちがいることも事実です。

死んでもだれも責任はとりません!政府は確率の事をいいますが

もし、あなたがその少ない確率の一人だったら、確率が低いからと言って

変調が起こって死んでしまったら、運が悪かったとあきらめますか?

接種して心身が変になってしまった人の情報は公表されません。

 

コロナは怖いと毎日、々、テレビで洗脳され、新型コロナが何故発生したか?

の本質に触れようとしない。見えない恐怖を宣伝してワクチンを打たせる

何故でしょう?考えてみてください。

 

私は絶対に打ちません! このウイルスは人工的に作られたものだからです!

打ってしまったら、何年か先に何が起こっても自分が判断したことですから

だれも責めることは出来ません。知らないということは怖いことだと思います。

 

日本のTVメディアでは絶対に報道されない事柄ですから、コロナの本質が見えてきません。

海外の情報はインターネットでしか本当のことは知ることができません。

 

日本政府のワクチン接種に対する焦りは、オリンピックと関連していて

誰もがワクチン接種をする方向に誘導キャンペーンをしています。

 

イベルメクチンという日本人が研究開発した特効薬を政府は無視していますが、

元々は、アフリカで使われた抗寄生虫薬で北里大学の大村教授が開発したものです。

(大村智教授は2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞しました)

 

副作用なしのこの薬がコロナウイルスの治療薬として海外のVIPは使っていたのです。

日本政府はアメリカの言いなりだから、こんなすごい薬を無視してきたんです。

今までにも、この薬を使えば多くのコロナ患者を救えたと思います。