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氣功師の存在意義

病院で治らない病気や症状、治療院でも治らない症状

そうなると霊能者に救いを求めるか、氣功に救い

めるか・・・そのぐらいの位置付けに気功師はいます。

 

そもそも、病院でいじられ過ぎた臓器細胞やクスリ漬け

になった脳を元に戻すのは至難の業です。

 

初めから氣功など信じてもいない人が、病院で治らない

となると、何とかしてくれと泣きついてきます。

しかし、癌などは手遅れのケースが多く、悲しい現実に

立ち会わなければならないことになります。

 

ですから、そうならないように予防として氣功を受けて

いだきたいと思っています。 現代医学では治せない

病気は多々ありますが、氣功は神頼みではありません!

 

病気に対しては、予防としての氣功 というスタンスで

私は考えています。

 

癌の患者さんは末期で来ても治せません!なぜなら病院で

抗がん剤治療を受けた人は良性細胞はほとんどありませんから!