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コロナ恐怖の心理誘導操作

すでに、日本政府は新型コロナのワクチンを米国から買い付ける手はずを整えているようです。ファイザー社が開発したワクチンはもうすでにアメリカでは使われており動物実験から人体実験?に移行したようです。

 

昨今のコロナ第三波報道は、意図的にワクチンを打たせるための方策にしか思えません。実際の医療現場の声も、コロナに感染していなくても陽性反応は出るらしいですね。

 

コロナ感染という恐怖を潜在的に植え付ければ、みんなワクチンを打ちたがるでしょう。国家予算でワクチンを米国から購入する日本は米国のいいなりだとしか思えません。今までの鶏卵を使った抗原の培養方法とは違う、DNA操作で作ったワクチンは抗原を人体内で作り抗体を作る方法なので人体に何が起こるかわからないのです。日本の研究者も安全なワクチンの開発が出来るはずですが、国がやることはいつもおかしいですね。

 

東洋医学に携る人や施術家のあいだでは、コロナは体質を変えれば、感染しないという考えの人が多いです。

免疫力を高める発酵食や体質をアルカリ性にする食事を摂ることで、コロナ対策を考える人も増えてきました。